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2/27〜のアレンジ。背丈を低くこんもり活けるといかにも「春」らしくなるよ!
おはようございます!時間・行動・お金をセルフコントロールする術をブログで発信しています。税理士の木村聡子(@kimutax)です。
私の事務所では生花を飾ってます(事務所に花を飾る理由はこちらから)。用賀のお花屋さん・Beone(ベオーネ)さんに、週替わりで花を活けて頂いています。
私の事務所では生花を飾ってます(事務所に花を飾る理由はこちらから)。用賀のお花屋さん・Beone(ベオーネ)さんに、週替わりで花を活けて頂いています。
それでは、今週のアレンジメントに使われているお花様たちをご紹介しましょう!

大好きなお花の1つです。ぽってりした形と柔らかな花弁が、いかにも「春」。
そしてこのラナンキュラスの写真、モノクロ加工すると、すごくカッコよくなるんです。

薄い花弁が作る印影が引き立つからでしょうね。
モノクロで撮影するとかっこいいお花ナンバー1。
花言葉は「まぶしいほどの魅力」。

2週続けての登場です!
ほんと、使い勝手のいいお花です♪

お花屋さん曰く「八重咲きなので、開くと面白い感じになりますよ〜」とのこと。
ユリはあの花粉の処理が大変なのですが
(手や衣服に着くと取れない!)
この八重咲きのユリはその手間がかからないし、見た目も可愛い。これは便利な花材だと思いました。

写真の上のほうに見えるタマタマが、ヤツデの実です。
花言葉なんかあるのかな〜と思って調べたら、ありました!「分別」だそうです。
うーむ、なんか堅くて、可哀想な花言葉。でも、ヤツデの実らしいっちゃらしいです。
花言葉考える人、よくぴったりの言葉を見つけてきて、無理やりねじ込みますね。

そして、今回のアレンジに動きをもたらしてくれているのが、メラスフェルラ・ラモサ。

拡大すると、黄色くて小さいお花がいっぱいついています。
初めて見たお花ですが、儚げで可愛らしいですね。
花言葉は「光が射す方へ」。この細くて弱々しくも見える枝が、光を求めて伸びていく様を表しているものと思われます。なんだかドラマチック。

春のお花は、背丈が低く、枝が柔らかでしなやかなのが特徴。
それを逆手にとって、ある程度丈があるものも短めに摘め、こんもりアレンジすると、いかにも「春」という感じになりますね。今回の可憐なアレンジを見つめていて、気づきました。
※私の2冊目の著書です。海を渡って韓国でも翻訳出版されました!2/11にオーディオブックも発売されました。今年は3冊目の著書を出すべく、準備中です。
ラナンキュラス

大好きなお花の1つです。ぽってりした形と柔らかな花弁が、いかにも「春」。
そしてこのラナンキュラスの写真、モノクロ加工すると、すごくカッコよくなるんです。

薄い花弁が作る印影が引き立つからでしょうね。
モノクロで撮影するとかっこいいお花ナンバー1。
花言葉は「まぶしいほどの魅力」。
アルストロメリア

2週続けての登場です!
ほんと、使い勝手のいいお花です♪
ユリ(八重咲き)

お花屋さん曰く「八重咲きなので、開くと面白い感じになりますよ〜」とのこと。
ユリはあの花粉の処理が大変なのですが
(手や衣服に着くと取れない!)
この八重咲きのユリはその手間がかからないし、見た目も可愛い。これは便利な花材だと思いました。
トルコキキョウとやつでの実

写真の上のほうに見えるタマタマが、ヤツデの実です。
花言葉なんかあるのかな〜と思って調べたら、ありました!「分別」だそうです。
うーむ、なんか堅くて、可哀想な花言葉。でも、ヤツデの実らしいっちゃらしいです。
花言葉考える人、よくぴったりの言葉を見つけてきて、無理やりねじ込みますね。
メラスフェルラ・ラモサ

そして、今回のアレンジに動きをもたらしてくれているのが、メラスフェルラ・ラモサ。

拡大すると、黄色くて小さいお花がいっぱいついています。
初めて見たお花ですが、儚げで可愛らしいですね。
花言葉は「光が射す方へ」。この細くて弱々しくも見える枝が、光を求めて伸びていく様を表しているものと思われます。なんだかドラマチック。

あとが記
春のお花は、背丈が低く、枝が柔らかでしなやかなのが特徴。
それを逆手にとって、ある程度丈があるものも短めに摘め、こんもりアレンジすると、いかにも「春」という感じになりますね。今回の可憐なアレンジを見つめていて、気づきました。
※私の2冊目の著書です。海を渡って韓国でも翻訳出版されました!2/11にオーディオブックも発売されました。今年は3冊目の著書を出すべく、準備中です。
この記事を書いた人:木村聡子(きむら・あきらこ)





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