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10/4〜のエキゾッチクな南国アレンジは、暑さ・乾燥にも強かった!
こんにちは!時間・行動・お金をセルフコントロールする術をブログで発信しています。税理士の木村聡子(@kimutax)です。
いよいよ明日から、カープとベイスターズのクライマックスシリーズが始まりますね。非常に新鮮な対決で、もしかすると2016年は、後世から見て「あの年はセリーグの転換点だった」という1年になるかもしれません。
さて、私の事務所では生花を飾ってます(事務所に花を飾る理由はこちらから)。用賀のお花屋さん・Beone(ベオーネ)さんに、週替わりで花を活けて頂いています。
いよいよ明日から、カープとベイスターズのクライマックスシリーズが始まりますね。非常に新鮮な対決で、もしかすると2016年は、後世から見て「あの年はセリーグの転換点だった」という1年になるかもしれません。
さて、私の事務所では生花を飾ってます(事務所に花を飾る理由はこちらから)。用賀のお花屋さん・Beone(ベオーネ)さんに、週替わりで花を活けて頂いています。

お花の更新は久しぶり。楽しみにしていた方、スミマセンでした!
あ、今回からiPhone7 Plusで撮影しています。7 Plusのカメラ、いいですね。
おかげでお花も、よりキレイな画像で、お届けできるようになりました。
さて、今週のラインナップは…
原産地は南アメリカや南太平洋諸島とのことで、見るからに熱帯のお花らしいですよね。

ピンクッション(針山)は、お花の形と名前が一致しています!そして、このマツカサのような形状のジンジャーは、初めて見る方も多いのではないでしょうか?

ジンジャーはその名から
「え?ショウガなの?」
と、びっくりされるかもしれませんが、そのとおりショウガ科の植物なのだそう。
ただし、食用のジンジャーはショウガ科ショウガ属。
このマツカサジンジャーはショウガ科タペイノキロス属で、根っこは食用にはならないそうです。
そして、ピンクッションもマツカサジンジャーも、南アフリカやインドネシアなど、やはり熱帯由来の植物。

今回のアレンジメントは非常に持ちがよく、一週間後の交換まで、イキイキしていました。
南国原産のお花を使ったアレンジメントは、暑さや室内の乾燥にも強い上、このように色がハッキリしているので、照明が暗く空調を始終きかせている飲食店などにもおすすめです。花の香りもほとんどしないので、食べ物の邪魔をしませんし。
ヘリコニア
原産地は南アメリカや南太平洋諸島とのことで、見るからに熱帯のお花らしいですよね。

ピンクッション(上)と、ジンジャー(下)
ピンクッション(針山)は、お花の形と名前が一致しています!そして、このマツカサのような形状のジンジャーは、初めて見る方も多いのではないでしょうか?

ジンジャーはその名から
「え?ショウガなの?」
と、びっくりされるかもしれませんが、そのとおりショウガ科の植物なのだそう。
ただし、食用のジンジャーはショウガ科ショウガ属。
このマツカサジンジャーはショウガ科タペイノキロス属で、根っこは食用にはならないそうです。
そして、ピンクッションもマツカサジンジャーも、南アフリカやインドネシアなど、やはり熱帯由来の植物。
スプレー菊

このアレンジは、バーなどの飲食店向き!
今回のアレンジメントは非常に持ちがよく、一週間後の交換まで、イキイキしていました。
南国原産のお花を使ったアレンジメントは、暑さや室内の乾燥にも強い上、このように色がハッキリしているので、照明が暗く空調を始終きかせている飲食店などにもおすすめです。花の香りもほとんどしないので、食べ物の邪魔をしませんし。
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この記事を書いた人:木村聡子(きむら・あきらこ)




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