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ご訪問、ありがとうございました。
Instagramで写真をうまく加工するコツ、教えます!
おはようございます!木村です。

↑その加工メニューが適用されていることが、メニュー下のアンダーバーでわかるようになっています。
私は「シャープ」と「ビネット(またはチルトシフト)」以外は他の加工メニューはほとんど使いません。あくまで「もとの素材を殺さぬように」を心がけているからです。
ここまで終わったら次は、一番左のアイコンメニューから「フィルタ」を選びます。
「フィルタ」選びのコツですが、それぞれ選択して仕上がりを仮に確認することが出来ますので、ここでも「この写真を写したときに被写体を見て『きれいだな』『素敵だな』と感じた瞬間の風合いが活きるものを選ぶ」ことを心がけています。とにかく素材を殺さぬように…。
今回は、このあじさいを写したときの日射しの強さが活きる「JUNO」を選びました。 選んだフィルタを軽くタップすれば、フィルタの度合いも0パーセントから100パーセントの間で選ぶことができます。 また、ここで写真にワクをつけるかつけないか選択することもできます。
今回は「ワクあり」を選びました!
さあ、あなたも楽しいInstagramライフを!!
木村のInstagram
年間移動距離日本一(推定)の旅する税理士。ビジネス書作家。バブル崩壊をきっかけに、1993年(27歳)資格取得を決意。フルタイムで働きながら、実務経験ゼロ簿記知識ゼロからスタートし短期間で税理士試験合格。1998年(31歳)税理士登録。2000年(34歳)木村税務会計事務所創設。ブロガー税理士の草分け的存在。資格取得時に身につけた仕事術・時間術を駆使し、セミナー講師や広島カープの応援で日本全国を駆け回る。実務誌ほか執筆実績多数。著書に「注文の多い料理店の消費税対応」(中央経済社)、「あなたの1日は27時間になる。」(ダイヤモンド社)。
昨日はカープは楽天に負けてしまいました…。楽天の投手で最後に出てきたのが甲子園でも活躍したリリーフエースの松井くん。松井くんは私の姪っ子と高校の同級生だったので(そのおかげで姪っ子は甲子園で応援ができました)カープの選手以外では一番応援しているのですが…。フクザツ
でした。
さてこのブログではどの記事も、ちょっとは役に立つことを書く」ことを心がけています。今日は日曜なので肩の凝らないお役立ち情報でも行きますか!
というわけで今日は…
でした。
さてこのブログではどの記事も、ちょっとは役に立つことを書く」ことを心がけています。今日は日曜なので肩の凝らないお役立ち情報でも行きますか!
というわけで今日は…
Instagramアプリを開き、スマートフォンのカメラロールの中から加工したい写真を選ぶか、直接写真を撮ります。
ここでのポイントは、構図をキメるために中心点をバッチリ合わせること。うまく合わない場合は、写真をスワイプして拡大し、中心を合わせるようにするといいでしょう。

写真の構図をキメたら「次へ」を押し、加工作業です。
私はまず、レンチのアイコンメニューから「シャープ」加工を選びます。
ここでのポイントは、構図をキメるために中心点をバッチリ合わせること。うまく合わない場合は、写真をスワイプして拡大し、中心を合わせるようにするといいでしょう。

写真の構図をキメたら「次へ」を押し、加工作業です。
私はまず、レンチのアイコンメニューから「シャープ」加工を選びます。
↑シャープ加工を確定させるには、下の「✔️」をタップします。Instagramの場合、その加工を使うか使わないかは、「×」か「✔️」をタップすることで確定させる仕様になっています。
次に行う加工が「ビネット」です。周囲に映り込んだ余計なものを自然に隠したりぼかしてくれる効果があります。「ビネット」の度合いはお好みで調節してください。
同じく、周囲をぼかす効果を持つものとして「チルトシフト」があります。そのあたりはお好みで使い分けてもいいでしょう。
次に行う加工が「ビネット」です。周囲に映り込んだ余計なものを自然に隠したりぼかしてくれる効果があります。「ビネット」の度合いはお好みで調節してください。
同じく、周囲をぼかす効果を持つものとして「チルトシフト」があります。そのあたりはお好みで使い分けてもいいでしょう。
↑ビネットの割合を好みに調整し(指でスライドさせて調整します)、これでOKという場合には、下の「✔️」をタップします。

↑その加工メニューが適用されていることが、メニュー下のアンダーバーでわかるようになっています。
私は「シャープ」と「ビネット(またはチルトシフト)」以外は他の加工メニューはほとんど使いません。あくまで「もとの素材を殺さぬように」を心がけているからです。
ここまで終わったら次は、一番左のアイコンメニューから「フィルタ」を選びます。
「フィルタ」選びのコツですが、それぞれ選択して仕上がりを仮に確認することが出来ますので、ここでも「この写真を写したときに被写体を見て『きれいだな』『素敵だな』と感じた瞬間の風合いが活きるものを選ぶ」ことを心がけています。とにかく素材を殺さぬように…。
今回は、このあじさいを写したときの日射しの強さが活きる「JUNO」を選びました。 選んだフィルタを軽くタップすれば、フィルタの度合いも0パーセントから100パーセントの間で選ぶことができます。 また、ここで写真にワクをつけるかつけないか選択することもできます。
今回は「ワクあり」を選びました!
さあ、あなたも楽しいInstagramライフを!!
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この記事を書いた人:木村聡子(きむら・あきらこ)




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