広島並木通り郵便局。
原爆死没者慰霊碑、
頼山陽史跡資料館、「頼山陽先生日本外史著述宅跡」石柱。
カメラがブレているのではありません…。風景印の印影自体がブレています(^_^; それも含めて、いい思い出ですわ

頼山陽とは、江戸時代後期の日本を代表する漢学者で、歴史・文学・美術などのさまざまな分野で活躍した、今で言ったらマルチタレント!(^_^; 高校受験の頃の知識を、思い出した!広島にゆかりのある人物だったんですねぇ…。
広島イチのお洒落ストリート、並木通り。

さすが、郵便局もペパーミントグリーンの可愛い色使いで、オシャレ。

私「風景印、ありますか?」
〒「ありますよー」
私「やった!」
ご当地のハガキ。これは後で買わねば…。

「ブログに載せたいので、写真撮っていいですか?」と尋ねたところ、ご快諾。

風景印を押して下さったおじさま、最初は
「手が震えるよ〜」
なんて、緊張されていたのに…
マスクを外して、しっかりフレームイン!(笑)

ノリもステキな広島並木通り郵便局のみなさまでした

風景印は、カープの今シーズンが「サクラサク」ように、こちらの切手で!

風景印好き・カープ好きの友人のお土産には、
カープの選手の中で、最も並木通りが似合いそう(?)な、この3人の年賀状に

記念押印して頂きました(*´∀`*)
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※昨年の12/11に私の2冊目の著書が発売されました!書店などで見かけましたら、手に取ってちらっと読んで頂けるだけでも相当嬉しいです
この記事を書いた人:木村聡子(きむら・あきらこ)
年間移動距離日本一(推定)の旅する税理士。ビジネス書作家。バブル崩壊をきっかけに、1993年(27歳)資格取得を決意。フルタイムで働きながら、実務経験ゼロ簿記知識ゼロからスタートし短期間で税理士試験合格。1998年(31歳)税理士登録。2000年(34歳)木村税務会計事務所創設。ブロガー税理士の草分け的存在。資格取得時に身につけた仕事術・時間術を駆使し、セミナー講師や広島カープの応援で日本全国を駆け回る。実務誌ほか執筆実績多数。著書に「注文の多い料理店の消費税対応」(中央経済社)、
「あなたの1日は27時間になる。」(ダイヤモンド社)。
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