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cuud(クウド)@羽田空港〜スタイリッシュなカレーうどんで空港で朝食を!
こんばんは!時間・行動・お金をセルフコントロールする方法を日々ブログで発信しています。税理士の木村聡子(@kimutax)です。
たった今、宮崎県都城でのセミナー講師の仕事を終えました!そこで、今日、羽田空港第1旅客ターミナルで食べた朝ご飯を紹介したいと思います!
おじさんも、このお店、気になるよね!
▼3時起き、朝5時に家を出発なので、朝ご飯は空港で食べようと決めこみます。
▼何を食べようか物色していたところで目に留まった、このシックな外装と看板。
▼キッチンスタジアムな厨房。全て黒を基調にした洗練された空間です。お店のスタッフユニフォームもかっこいい。
▼気に入ったのが、座席の後ろの荷物置き場。これから旅、という時に嬉しいたっぷり目の収納。
椅子の後ろが広々としているのもいいですね。
▼子ども用の椅子までオシャレでした!
▼テーブルセッティングも非常にユニーク。
▼手前のロールは、エプロンでした。
カレーうどんにはエプロン必須とはいえ、捨てるのが惜しくなるほどの材質…。とにかく、小物1つまでオシャレ過ぎます。 撮り損ねたけど、爪楊枝入れもカッコよかったなぁ。
▼カレーが運ばれてきました!朝食用なので、量は小ぶり。
…普通のカレーうどんが出てきました…。
▼こちらが食べ方ガイド。こちらもムダに高品質な紙を使ってる…。
▼言われたとおりにいたします。まずはカレーうどんをそのままで。
細麺で、柔らかなウェーブが特徴。濃度の高いカレースープがよく絡みますが、コシはあまりないです。
▼次にご飯投入。ご飯はごく少なめ。
▼スープに入れることを想定して、固めに炊いてあります。
とにかくカレースープがシチュー並みに濃いので、ご飯を入れると〆のカレーリゾットというより、まんまカレーライスみたいな感じです。
最後に、残ったカレースープを、添えられた出汁で割って、美味しく完食いたしました。
cuudで1番気に入ったのが…実はおしぼり(笑)
▼ところで、こちらで一番感動したのが、おしぼりでした。カレーうどんじゃないんかい!と言われそうですが…。
スタイリッシュな小袋を破ると、中から材質も立派なタオルが出てきたもんだから、びっくり。袋のウェットティッシュのような形状から、もっと紙ナプキンのようなものが出てくるのを想像していたので。しかも、ほんのり良い香りがするんです。
これ、事務所の来客用のお手拭きにしたいくらいです!販売してくれませんか?ただし「cuud」のロゴは外して。
麺に好き・嫌いはでるかもしれませんが、分量や、スープの優しい辛さは朝カレーに相応しい。 適量、適度な辛さ。
年間移動距離日本一(推定)の旅する税理士。ビジネス書作家。バブル崩壊をきっかけに、1993年(27歳)資格取得を決意。フルタイムで働きながら、実務経験ゼロ簿記知識ゼロからスタートし短期間で税理士試験合格。1998年(31歳)税理士登録。2000年(34歳)木村税務会計事務所創設。ブロガー税理士の草分け的存在。資格取得時に身につけた仕事術・時間術を駆使し、セミナー講師や広島カープの応援で日本全国を駆け回る。実務誌ほか執筆実績多数。著書に「注文の多い料理店の消費税対応」(中央経済社)、「あなたの1日は27時間になる。」(ダイヤモンド社)。
たった今、宮崎県都城でのセミナー講師の仕事を終えました!そこで、今日、羽田空港第1旅客ターミナルで食べた朝ご飯を紹介したいと思います!
おじさんも、このお店、気になるよね!
cuud(クウド)は人目をひくシックな外装内装のカレーうどんのお店
▼3時起き、朝5時に家を出発なので、朝ご飯は空港で食べようと決めこみます。
▼何を食べようか物色していたところで目に留まった、このシックな外装と看板。
▼キッチンスタジアムな厨房。全て黒を基調にした洗練された空間です。お店のスタッフユニフォームもかっこいい。
▼気に入ったのが、座席の後ろの荷物置き場。これから旅、という時に嬉しいたっぷり目の収納。
椅子の後ろが広々としているのもいいですね。
▼子ども用の椅子までオシャレでした!
▼テーブルセッティングも非常にユニーク。
▼手前のロールは、エプロンでした。
カレーうどんにはエプロン必須とはいえ、捨てるのが惜しくなるほどの材質…。とにかく、小物1つまでオシャレ過ぎます。 撮り損ねたけど、爪楊枝入れもカッコよかったなぁ。
朝カレーを食べてみた!
▼カレーが運ばれてきました!朝食用なので、量は小ぶり。
…普通のカレーうどんが出てきました…。
失敗した。カレーうどんをオーダーすれば、あの入り口の看板にあった「トマトカレーうどん」が出てくると、思いこんじゃったんです。
うどん店らしからぬスタイリッシュな雰囲気にのまれ、舞い上がってしまい確認不足。次回は慎重にメニューを読んでからオーダーしようと思います。
うどん店らしからぬスタイリッシュな雰囲気にのまれ、舞い上がってしまい確認不足。次回は慎重にメニューを読んでからオーダーしようと思います。
▼こちらが食べ方ガイド。こちらもムダに高品質な紙を使ってる…。
▼言われたとおりにいたします。まずはカレーうどんをそのままで。
細麺で、柔らかなウェーブが特徴。濃度の高いカレースープがよく絡みますが、コシはあまりないです。
カレーうどん千吉や讃岐うどんが好きな方にとっては、評価が分かれるところでしょうね。でも、このとろみのあるスープに合わせるにはこの麺しかないのでしょう。
スープは野菜ベース。和風出汁が辛さを優しくまとめています。
▼次にご飯投入。ご飯はごく少なめ。
▼スープに入れることを想定して、固めに炊いてあります。
とにかくカレースープがシチュー並みに濃いので、ご飯を入れると〆のカレーリゾットというより、まんまカレーライスみたいな感じです。
最後に、残ったカレースープを、添えられた出汁で割って、美味しく完食いたしました。
cuudで1番気に入ったのが…実はおしぼり(笑)
▼ところで、こちらで一番感動したのが、おしぼりでした。カレーうどんじゃないんかい!と言われそうですが…。
スタイリッシュな小袋を破ると、中から材質も立派なタオルが出てきたもんだから、びっくり。袋のウェットティッシュのような形状から、もっと紙ナプキンのようなものが出てくるのを想像していたので。しかも、ほんのり良い香りがするんです。
これ、事務所の来客用のお手拭きにしたいくらいです!販売してくれませんか?ただし「cuud」のロゴは外して。
まとめ
麺に好き・嫌いはでるかもしれませんが、分量や、スープの優しい辛さは朝カレーに相応しい。 適量、適度な辛さ。
朝から爽やかに発汗したい方には、オススメの朝ご飯です!
この記事を書いた人:木村聡子(きむら・あきらこ)




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